ラムサール条約登録湿地

2005年11月に東アフリカのウガンダで開催された、第9回ラムサール条約湿地登録締結国会議において、『野付半島・野付湾』が認定されました。

 

ラムサール条約とは?

正しくは『特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約』

第1回に開催されたイランの町、ラムサールにちなんで呼ばれています。

この条約は国際的な協定で、知床が認定された「世界遺産条約」を含む、
自然環境の保全に役立つ事を目的とした世界的な条約の5つしかない中の1つです。

日本では1980年に加入し、釧路湿原が最初に認定された。

現在日本国内では37ヶ所が登録され、うち12ヶ所が北海道内にあります。

 

⇒北海道ラムサールサイト

野付半島ネイチャークラブ

club

野付半島ネイチャーツアー

夏のツアー(5月~10月)

 sm_sml
  • トドワラ往復コース
  • 片道コース
  • 野付半島ひとまわりコース
  • 伝馬船ツアー

冬のツアー(1~3月)

win_sml
  • トドワラ往復コース
  • とびだせとりっこコース
ページ上部へ戻る